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注目! 新曲「みちのく恋の花」でみちのく娘!の魅力が花開く

東北出身の工藤あやの、津吹みゆ、羽山みずきのキュートな3人による歌謡ユニット・みちのく娘!の新曲「みちのく恋の花」が12月8日にリリースされた。

2018年に3人揃って出演したNHK BSプレミアム『新・BS日本のうた』でのパフォーマンスが話題となり、半年後彼女たちの出身地である東北地方に春を呼ぶといわれる”春ッコ”をモチーフにしたポップス歌謡風の「春ッコわらし」でデビューを果たした。続いてリリースした歌謡ミュージカルをコンセプトに女性を野菜やフルーツにたとえたチャーミングでノリの良い前作「ぺっぴん音頭」(2020年)に次ぐ3作目となり、発売直後から早くも評判を呼んでいる注目作だ。

「みちのく恋の花」は、”民謡ロック歌謡”と”GSスタイル”という二つのコンセプトが特徴。3人がこぶしや民謡で培ってきた発声法を駆使し、彼女たちそれぞれのセンスの光るオリジナリティーがあふれている。

「いつも応援いただきありがとうございます。
結成から3年の時が経ちました。
石の上にも三年。
新曲「みちのく恋の花」は、今まで培ってきたソロの歌唱力やユニットでのチームワーク、言葉ひとつひとつを大切にハッキリ歌っているところに注目です!
ミュージックビデオもあわせてご覧ください♪     みちのく娘!」

「紅白歌合戦に出られる歌い手になるため実力をつけ、結果をだす!」(中央・工藤あやの)、「感性を磨き、歌やダンスお芝居など幅広くお勉強していきたいです!」(右・津吹みゆ)、「人の心に寄り添えるような歌い手を目指し、努力したいです‼︎」(左・羽山みずき)。3人それぞれ元気に来年の抱負を話してくれた。

NEW RELEASE!!

2021年12月8日発売
みちのく娘!「みちのく恋の花」

「みちのく恋の花」
作詞:もりちよこ 作・編曲:宮川彬良
c/w「悲しいときは」
作詞:もりちよこ 作・編曲:宮川彬良
日本クラウン CRCN-8446 1,350円(税込)

【PROFILE】みちのく娘! 東北出身のフレッシュな3人の女性歌手・工藤あやの、津吹みゆ、羽山みずきからなる歌謡ユニット。2018年、キャンディーズの「やさしい悪魔」でも知られる喜多條忠氏の作詞、「マツケンサンバⅡ」を手がけた宮川彬良氏の作曲・編曲による「春ッコわらし」でデビュー。見事に”和”と”洋”がコラボしたこぶしの効いた本格的な歌唱力とキュートでポップな振付やパフォーマンスで世代を問わず多くのファンを魅了している。「東北から全国へ、先は世界へ‼︎元気と幸せをお届けします‼︎」(みちのく娘!)

CHECK!!

12月24日(金)、エンタバアキバイベントスペースにて新曲『みちのく恋の花』リリースイベント決定!!

みちのく娘!オフィシャルサイト
みちのく娘!公式Twitter

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