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“令和の歌謡少女”梅谷心愛(こころ)が“PRの日”にPRライブを開催!さらなる飛躍を目指す

梅谷心愛が、10月12日の“PRの日”に今後のさらなる飛躍を目指し、東京・赤坂のMZES TokyoにてPRライブを開催した。

梅谷は、今年7月5日に、作詞を石原信一氏、作曲を弦哲也氏が手がけた作品「磐越西線ひとり」でデビュー。弱冠15歳という演歌・歌謡界に新たに誕生した期待の新星に音楽業界をはじめ、各マスコミ媒体でもその活動の模様が大きく取り扱われ、その注目度と期待度の高さを表した。

全国各地でのイベント出演も急増しており、先月9月23日にはデビュー曲の舞台となっている福島県会津若松にて3年振りに開催された会津エリア最大のお祭りである『会津まつり2023』のステージでも歌唱披露した。さらに、歌唱力だけでなく表現力の高さも評価され、10月6日から10月10日までの期間に全10公演実施されたミュージカル作品『時をかける少女』への出演に抜擢され、舞台という新たなフィールドへも初挑戦を行った。

デビュー後は忙しくも「家族で銭湯に出かけたり、大きなテレビでYouTubeを観たりして、リラックスする時間もちゃんとあります!」と、充実した日々を送っているという梅谷心愛

「デビューして3カ月が経って、色々と経験をさせていただいてきました。少しでもその成長した私を観てもらえたらうれしいです」と語り、この日のライブではデビュー曲「磐越西線ひとり」、カップリング曲「あこがれ橋」などのオリジナル曲に加え、梅谷が敬愛する美空ひばりの「人生一路」や、細川たかしの「望郷じょんから」など演歌・歌謡曲、ライブハウスという空間と雰囲気を最大限活かしたブルース調のPOPS曲であるEGO-WRAPPIN’「色彩のブルース」、手嶌葵「明日への手紙」ではしっとりと聴かせるバラード曲を披露。また、生演奏のピアノ伴奏で「愛燦燦」「時の過ぎゆくままに」の2曲を披露。その本格的な歌唱力と表現力を余すところなく存分に、集まったファンとマスコミ各社を前にPRした。

10月26日には16歳の誕生日を迎える梅谷。誕生日の予定を訊ねられ、「今年の誕生日は家族でご飯を食べます!渋谷をウロウロしてみたいです!」と15歳らしい満面の笑みで答え、16歳の目標は「先月、ミュージカルに初めて出演させていただき、歌の世界とは別の世界を知ることができました。またいろいろと新しいことに挑戦してみたいです!具体的にはまた舞台に出演したいですし、いつかは座長公演をやってみたいです!もちろん、ミュージカル歌手ではなく、私は演歌歌手です!」と、PRとともに今後の抱負と飛躍を誓った。

 


▶︎”令和の昭和歌謡少女”梅谷心愛(こころ)がファンに見守られデビュー記念ライブ。「ひばりさんのようにずっと愛されて歌い継がれる歌手に」

 

 

NEW RELEASE!!

2023年7月5日発売
梅谷心愛「磐越西線ひとり」

「磐越西線ひとり
作詞:石原信一 作曲:弦哲也 編曲:猪股義周

c/w「あこがれ橋」
作詞:石原信一 作曲:弦哲也 編曲:猪股義周
徳間ジャパンコミュニケーションズ TKCA-91520 1,400円(税込)

 

CHECK!!

梅谷心愛オフィシャルサイト
梅谷心愛公式Twitter
梅谷心愛Instagram

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