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服部浩子&中山琉美が『昭和歌謡Live~心かよわす昭和うた~vol.1』に出演。司会の六本木ヒロシも交えファンを魅了

服部浩子と中山琉美が、3月7日に東京・ニューエイトにて『昭和歌謡Live~心かよわす昭和うた~vol.1』に出演した。司会の六本木ヒロシも交え、会場は大盛り上がり。全16曲を披露し、会場を埋め尽くす約100名のファンを魅了した。

中山琉美と服部浩子

前半は、服部と中山それぞれのオリジナル曲を艶やかな着物姿で歌唱。そして後半はドレスに着替え、服部と中山の楽曲の編曲も手がける編曲家・猪股義周氏率いるスペシャルバンドの生演奏のもと昭和歌謡曲を歌唱した。

「久しぶりにこのようなライブで歌わせていただきとても楽しかったです。生演奏に合わせ て歌える機会も少なくなった現在、お客様にも喜んでいただけたかと思います。 リハーサルで自分が歌いたいように相談しながらアレンジしていただいた部分もあったり で歌手としてとても勉強になりました。これから2回、3回と続けていこうという話しも出ていますので、お近くで開催される場合はぜひお越しください!」(服部)

服部は「夜の銀狐」「酒と泪と男と女」中山は「五番街のマリー」「かもめの街」、さらには六本木も交え「ふたりでお酒を」「そんなヒロシに騙されて」と誰もが知る昭和歌謡を熱唱。会場の熱気も最高潮のまま幕を閉じた。

「いままで関西や山口県での活動が多くて、東京でこのようなライブを開催できてとてもうれしく思います。 服部さんや六本木さんのお客様がとても温かく迎えてくださり、幸せなステージでした。これからも各地でこのようなライブができたら良いなと思いますので、皆さん!ライブ会場でお会いしましょう!」(中山)

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